(Japanese) 本屋というより美術館!?アートと日本文化がテーマの銀座蔦屋書店を徹底観光!

  ハイアットセントリック 銀座 アンバサダーMTG第2回。   ホテルのテーマのひとつ 「メディア」を体感する銀座のスポットへ!     GINSA SIX 蔦屋書店に お邪魔しました。     蔦屋書店には、 それぞれの店舗に テーマがあるそうで。   銀座は、その中でも アートと日本文化がテーマ。   江戸文化にゆかりがあり、 画廊が多いゆえのテーマとのこと。     日本文化専門のコンシェルジュ、 佐藤さんに特別にご案内いただきました。     上の写真で、 佐藤さんが手に持っていらっしゃるのは 「絵献立」。   とても価値の高い古本で、 その名の通り絵で料理が説明されています。 おしゃれ〜!     浮世絵や 和紙に描かれた和製トランプなど 貴重な品がたくさんありました。 (ウン百万円のものもあって金銭感覚、麻痺!)     名和晃平さんの彫刻作品。 黄金のスローン! ルーブル美術館のピラミッドの真ん中に 展示されたこともあるものです。     和紙が       番傘がディスプレイされていて。           銀座蔦屋書店を満喫した後は みんなで 銀座の歩行者天国を散策〜♪...

(Japanese) ハイアットセントリック銀座のアンバサダーに就任しました♡ホテルを徹底見学!

  ありがたいことに このたびハイアットセントリック 銀座の 公式アンバサダーに就任しました。     第1回アンバサダーMTGでは、 総支配人のnoriさん直々に 館内ツアーをみっちりしていただきました。       2015年、アメリカでスタートした ホテルブランド「ハイアットセントリック」。 アジアパシフィック初オープンの地となったのが ここ、銀座。   銀座は、 まだまだ知られざる魅力がたくさん集まった街。 ロビーも広く、これからのハイアットセントリックの展開における ベンチマーク的存在とも言えるみたいです。   ハイアットセントリック 銀座には 銀座の街にもとづく4つのテーマがあるそうです。   ①メディア かつてはほとんどの出版社や新聞社が あった     ②ファッション 数々のブランドが集う   ③ランドスケープ 政府がきちんと整備して守られてきた景観。 ガス灯やレンガ通りなど、 戦略的に日本でいち早く取り入れられた街。   ④エンターテインメント レストランやクラブなど 飲食、歌舞伎、能楽がたくさん。 エンタメのハブとして発展してきた。   9階は「食」 ところてんを出す器や升など     10階は「ファッション」 ボタンや畳のへり     11階は「ランドスケープ」     12階は「メディア」。 書き損じ紙     活版印刷をモチーフにした アートワークが いたるところにあるのも面白い。  ...

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